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タミヤR34スカイラインGT−R製作記(5)
JUGEMテーマ:プラモデル
 
練習がてら使ってみたウレタンクリアー。


↑十分硬化したようなので、研ぎ出しに入ります。


↑その前に光沢具合をチェック。

う〜ん、このままでも良いような気がする・・・f^^;


↑とりあえず、2000番のペーパーで研ぎます。

普通のクリアーに比べて、本当に塗膜が硬いですね。

平坦になるまで、随分とペーパー掛けに時間が掛かりました。
(後に、これが問題となるのですが・・・)


↑全体にペーパー掛けした後に、コンパウンド掛け。

タミヤの粗目→細目まで掛けたのが、画像の状態です。

しかし、いくらコンパウンドを掛けても光沢が鈍いような気がする。。。

いつもなら、細目までコンパウンドを掛けた状態でも、もっとキレイな光沢になるはずなんだけどな〜f^^;

と思って、よ〜く表面をチェックすると、2000番のペーパーを掛け過ぎたのか、全体的に深い傷が残ってる。。。

そういえば、いつもは水研ぎするんですけど、今回は水研ぎではなく、そのままペーパーを掛けてたもんな〜(汗)
もしかすると、それが深い傷の原因か???
(それ以前に、久々の研ぎ出しということで、力が入り過ぎたのかも・・・)

これは、もう一回ペーパー掛けに戻って処理し直しです。。。

シンナーのクリアーだったら、もう一回吹いちゃうんだけどな〜。。。

ウレタンクリアーの場合、重ね吹きは厳禁とのこと。

早くも一発勝負のウレタンクリアーの難しさに直面です・・・f^^;


・・・いっそのこと、この上からシンナーのクリアーでも吹いてしまおうか。。。
| タミヤR34GT−R製作記 | 00:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
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