スバルWEBコミュニティ
CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< August 2020 >>
ARCHIVES
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
LINKS

ジオターゲティング
PROFILE
amazon.co.jp
ジャパネットたかた
ジャパネットたかた メディアミックスショッピング
SPONSORED LINKS
MOBILE
qrcode
<< ハーレーダビットソン製作記18 | main | 辻井餅店 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
GDB−Cインプレッサ製作記5
ハーレーのクリアー吹きをしたいのだけど、ここ数日雨が降ったりして湿度が高いため天気待ち・・・。

そこで、GDB−Cインプレッサ製作の続きをすることにした。

今日の作業はボディ加工の続き。

ピラーからルーフに掛けての加工を行いました。
加工に先立ってBピラーを思い切ってカット!
サイドウインドウの加工の邪魔になりますからね〜。
カットしたBピラーは、後ほどプラ板で自作するか何かから流用することにします。

そして、加工後の写真↓

GDB-C
加工後のフロントウィンドウ周り

GDB-Cリアウインドウ加工後
加工後のリアウィンドウ周り

GDB−Cルーフ加工後
加工後のルーフ全体

以前の日記で書いたように、厚ぼったく見える原因は各パネルの肉厚が厚いためにウィンドウとの段差が大きいため・・・。

そこで、ピラーから上全体にペーパーを掛け肉厚を薄くしました。

特にサイドウィンドウ周りは顕著なのでガンガン削ります。

GDB−Cサイドウインドウ加工後
加工後のサイドウィンドウ周り

本当はもう少し薄くしたいところですが、これ以上やるとウィンドウモールのスジ彫りが消えてしまいますので、この辺で止めておきました。

まだ、段差がありますがウィンドウモールをブラック塗装すれば目立たなくなることは、前回製作で確認済みなのでこれで良しとします。

ここから更にと言う方は、AピラーとCピラーを細くするともっと良いでしょう!
この件に関しては今回見送りました。
(これもウィンドウモールの塗装で少しマシになるので・・・)

更に上を目指す方は、F型のピラーから上を移植するという方法もお勧めですね〜。

本日の作業はここまで!
次回はトランクリッドの加工に入りたいと思います。
| GDB-C製作記 | 23:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| - | 23:24 | - | - |
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック機能は終了しました。
トラックバック

金利差がスワップポイントとして加算